KET関西支店 newオフィス紹介 第4回目です。
予告どおり、秘密兵器(?)たちをご紹介しちゃいますね。
まずは、こちら。
↑GLASS(※用語解説は文末)を大いに活用した
【関西情報センター】です。
KET関西の工事に関する情報を集中的に扱う場所。
画像に写っている3台のディスプレイには、それぞれ
①社内情報(広報誌等)
②協力業者情報(ex業者の空き情報、工納入実績例)
③継続工事の物件情報(ex週末工事予定一覧、GLASSのアップ画像)
を流してます。
この関西情報センターの前で営業やSEが立ち止まって情報を得たり、工事の工程や進捗状況に関して打合せをします。
次はこちら。
↑インターネットを介した【WEB会議システム】です。
KET関西だけでなく、全国の支店に配備されています。
KETは北は北海道から、南は福岡まで支店が展開されています。
遠方でも、顔を見てコミュニケーションを図れるので重宝しています。
お次はこちら。
↑【ビルマップ】です。
KET関西で取り引きのある主要な地域の地図にビル名が落とし込まれており、
各ビルの位置がわかりやすいようにシールが貼られております。
急にローテクになりましたが、一目でビル情報を確認できる便利な地図です。
そして最後はこちら。
↑各メーカーのカタログやサンプルを集約したスペースです。
カタログやサンプルも、あちこちに散らばって、探していると貴重な時間をロスしちゃいますよね。
KET関西では、明確な分類をして一ヶ所に集め、ムダを省いています。
この棚に使われているフレームは『コクヨ/Ga+』という建材。
建築的なデザイン、開放感・存在感・安定感のある空間を創り上げるのにうってつけの間仕切りなんです。
ちなみに、このスペースの棚板は応接室のテーブルと同じもので作成された造作棚なんです!
第1回目に引き続き、KET関西のエコポイントでした。
次回は、リフレッシュスペースをご紹介予定です。
【KET用語解説】GLASS
正式名称は”Genba Linkage Account Support System”
Genba = 現場
Linkage = つながり
Account = 得意先
Support = 支援する
System = システム
と、頭文字をとったもの。
現場とお客様を繋げる役目の工事監理を支援するシステムのことです。
工事進捗を画像で『視える化』することにより、お客様へ安心をお届けすることが出来ます。
KET関西支店 newオフィス紹介 第4回目です。
予告どおり、秘密兵器(?)たちをご紹介しちゃいますね。
まずは、こちら。
①社内情報(広報誌等)
②協力業者情報(ex業者の空き情報、工納入実績例)
③継続工事の物件情報(ex週末工事予定一覧、GLASSのアップ画像)
を流してます。
この関西情報センターの前で営業やSEが立ち止まって情報を得たり、工事の工程や進捗状況に関して打合せをします。
次はこちら。
↑インターネットを介した【WEB会議システム】です。
KET関西だけでなく、全国の支店に配備されています。
KETは北は北海道から、南は福岡まで支店が展開されています。
遠方でも、顔を見てコミュニケーションを図れるので重宝しています。
お次はこちら。
KET関西で取り引きのある主要な地域の地図にビル名が落とし込まれており、
各ビルの位置がわかりやすいようにシールが貼られております。
急にローテクになりましたが、一目でビル情報を確認できる便利な地図です。
そして最後はこちら。
カタログやサンプルも、あちこちに散らばって、探していると貴重な時間をロスしちゃいますよね。
KET関西では、明確な分類をして一ヶ所に集め、ムダを省いています。
この棚に使われているフレームは『コクヨ/Ga+』という建材。
建築的なデザイン、開放感・存在感・安定感のある空間を創り上げるのにうってつけの間仕切りなんです。
ちなみに、このスペースの棚板は応接室のテーブルと同じもので作成された造作棚なんです!
第1回目に引き続き、KET関西のエコポイントでした。
次回は、リフレッシュスペースをご紹介予定です。
【KET用語解説】GLASS
正式名称は”Genba Linkage Account Support System”
Genba = 現場
Linkage = つながり
Account = 得意先
Support = 支援する
System = システム
と、頭文字をとったもの。
現場とお客様を繋げる役目の工事監理を支援するシステムのことです。
工事進捗を画像で『視える化』することにより、お客様へ安心をお届けすることが出来ます。
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